投影

孤独なおっさんの日々の感じた事

写真とはとはと巡る思考と緩慢な終わりへの道まで

昨日・今日は画像編集に費やしました。仕事している時は気分が少し持ち直します。

フリーランス

一昨日の撮影で4000円ほどの収入を得ました。交通費を入れると大体3000円の収入です。先月は全然撮影依頼が来なかったので無収入。4月は2回撮影があったので約2万円位です。これでフリーカメラマン?、フォトグラファーと自称していいのか?と思い調べてみました。

www.lancers.jp

という事でなのでやはり私は無職です。ふー。

まあ現実はそういう事です。仕方ないハローワークに行こうか・・・となりますが、まず仕事がないですし職員も全然協力してくれません。窓口は優しいですがね・・・世の中は厳しいいです。

という事で私の唯一の希望がカメラマンとしての仕事の依頼を多くとるという事なのです。まずは自分の腕を上げないとダメですね。先日の撮影も評価は無しでした。悪い評価がつかなかっただけ良しとしたいです。

自立型簡易レフ板を考える

レフ板というと

dc.watch.impress.co.jp

光の少ない所に白い反射板に光をあてて被写体を明るく照らすという道具です。私も安かったので買いましたが実際一人で撮影するときは邪魔なので結局使わなかったです。上のサイトでも写真がありますがレフ板を持つ人がいればいいのですが実際は片手にレフ板で撮影となります。

www.amazon.co.jp

レフ板スタンドというのがあるようです。

先日の撮影で現像し作品をチェックしたのですがやはりライティングは重要です。今後の課題です。手間と場所がかかりますが上記機材は購入するしかないようです。

これで更に所持重量がUPしそうです。先日も駅から20分ほど歩きましたが背中に10Kgを超える機材をもって歩くのはきつかったです。しかもGoogleマップを見ながらの歩きスマホです。

振り返っても今を見ても先を見ても何も見いだせない

やはりどう考えても荒野に一人立っています。つらく正気を保つのがやっとという状態です。普通の人にはわかるのでしょうか?しかしどうすれば?考えれる限りの事をしましたが駄目でした。もう諦めました。ですのでここで綴って終わり。後は可能な限り考えません。どうにもならない。