投影

孤独なおっさんの日々の感じた事

写真印刷

昨日から記憶が時々不鮮明になります。なぜここにいて、なにを書いているんだ?と・・・さて、これから交通費節約のため原付でぶらりと長距離運転しますが生きて帰ってこれるでしょうか?もう知りません。運転しいる人間が故障中ですからね。

IMGP4390_scooter

長距離運転はデジカメプリントを安くしてもらうためです。

近所の写真屋はやや高い。というか高いです。ネットプリントだとデリバリー時間があるので今週の週末には間に合わないのです。そう今週もありががく、感謝感激で撮影の依頼がきたのです。うれしいので、調子に乗ってポートフェリオを作ろうと思いデジカメプリントを決めたのです。ところで銀塩プリントってなんだろう?という事で調べてみました。

フォトブックと銀塩プリント

最近はフォトブックを手軽に作れますので思い出づくりとして手軽に自分でレイアウトできるお安く作れるので流行ってます。

ですがやはり人物は銀塩の方が見栄えがいいようです。

そして耐久性も高いようです。

Film

私もアマチュア時代は単純にモニターでみれればいいと思ってましたが印刷した写真と比べるとやはり違います。それで一時は印刷にこだわりインクジェットプリンタを使い印刷してました。ですが銀塩プリントとインクジェット方式は違い昔ながらのフィルムを露光して化学反応で印画紙に絵を浮かび上がらせるという方法のようなのです。私も若干記憶の片隅に沿う記憶しています。デジタル時代に銀塩?フィルムは必要ありません。多分レーザーかなんかで印画紙に化学反応をさせて絵を浮かび上がらせるのでしょう。逆にインクジェットはインクを直接印画紙に染み込ませる。ここでも顔料と染料があり長所短所どちらにもあるようです。どう違うのだろう?もう撮影してお金をもらい提供する立場なので知っておく必要があると思い調べました。

papacame.com

という事のようです。多種多様ということのようですがお好きにどうぞというのが今の時代らしく様々なサービスを展開しています。

という事ですので私はポートフェリオとしては耐久力のある銀塩プリントで作成した写真をサンプル集としてつくろうと思います。お客さんに見せる時も紙に印刷した写真だとインパクトありませんしね。しかし、実際はそんなに豊富に作品はないので他のフォトグラファーの写真を使うしかありません。

さて、今週の撮影は、レフ板スタンドを購入したので自然光を取り入れた写真にチャレンジしようと思います。今はアマとプロの中間ですので撮影はほぼ私の練習も多少兼ねています。やはり外で撮るのですから太陽光を活かした撮影にしないと意味ないですからね。ただただ晴れてくださいと祈るのみです。

近況

先月から今に比べるとお金は別として若干よくなりました。ただ、あまりに薬を服用しすぎてもうミンティア代わりに飲んでます。反省しておりますがかなり助かってます事も事実です。ただしこれには副作用があります。

Drugs

私の場合は睡魔が襲う。もう目を開けてられない。動けないとベットに直行です。この副作用があるので飲まずに我慢している人が多いのではないでしょうか。私も我慢できるならお勧めしません。私の場合は頭の術跡の疼痛がもう耐えれないってだしてもらっているのです。若干本来の目的と違う使用でどちらかというと神経内科に部類される感じだと最近分かりました。で、神経内科に通ってます。果たしていつまで生きていられるかもう目の前真っ暗です。